オルタナティブプロセスで、写真印刷の古典的手法を試してみる → 失敗

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2 Responses

  1. スズキ より:

    こんにちは、いまさらながらピンバックに気づいたのでお邪魔しに来ました。

    記事にもあるように紫外線露光の際にはアクリルだと吸収されてしまうので露光されないので、たいていのサイトでは「ガラス板を使いましょう」と書いています。
    しかし私はガラス板だと割れた時が怖いので「紫外線透過アクリル」を使っています。
    カメなどの爬虫類飼育用(甲羅に紫外線を当てる必要があるらしいです)に流通しているようで、Wave Creation Yamadaさんにて販売されています。
    http://www.wave-creation.com/products/detail.php?product_id=116

    ご参考になれば。

    • zak より:

      スズキさま、コメントをどうもありがとうございます!チバシステムについて書かれている日本語サイトがアートフォト工房さん以外ほとんど見当たりませんでしたので、熱心に読ませて頂いております。ガラスとアクリルの違いについては、甘くみていましたね。。「紫外線透過アクリル」は知らなかったです!たしかにガラスは心配でしたので、ぜひ試してみたいと思います。

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